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健康とは目的ではなく、人選を楽しむ手段である。

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What We Want to Achieve. なぜやるのか

なぜ「健康を取り戻す事業」をやるのか。創業者のこれまでの略歴、創業の経緯、紺碧の目標を簡単にご紹介

アメリカでの学び

1999年、高校卒業後トレーナーになるために渡米。2003年にUniversity of Wisiconsin River Fallsを卒業し、2007年までアメリカにてトレーナー業を営む。

日本とアメリカの違い

2007年に帰国。日本とアメリカの健康への考え方の違い、フィットネスや健康産業が日本でいかに遅れているかを痛感しながら日本人に合う考え方、伝え方を模索する。

個人から法人へ

フィットネスクラブ、某高級SPAでのマネージャー経験、ジム立ち上げ、5つ星ホテルでの業務を経験し個人事業主として活動開始。トレーナー歴20年以上を経て、より多くの方に健康にに必要な情報伝えるために法人化を決断する。

紺碧の目標

多くの方の健康リテラシーを向上するお手伝いをし、慢性的な疲労や鬱などのメンタル不調を栄養状態の改善によって未然に防ぐ方法を広げ、企業、個人、社会に貢献する。

自律神経について学ぶ

自律神経測定アプリ
NAGI 凪

現在日本には自律神経失調症患者が65万人、自律神経失調症予備軍はその10倍の650万人といわれています。ではここで疑問になるのが「自律神経ってそもそもどんな働きがあるのか?」「自律神経が乱れているとは具体的にどういうことなのか?」「測定はどうするのか?」についてご説明いたします。

NAGIについて

What We Can Do . サービス内容

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健康経営は働く人も
企業も得をするWin-Win
でなければならない

「企業は人なり」松下幸之助氏が説いた言葉として知られ、企業が持続的に成長するためには、働く人々の能力を最大限に引き出し、育成することが不可欠であるという考え方に基づいています。

紺碧では「働く人々の能力を最大限に引き出す」ために最も重要な「健康」について「自律神経測定」を軸にした健康経営を実現するサービスを提供します。

自律神経測定アプリNAGI

紺碧の自律神経測定サービスではプレゼンティーズムの測定(SPQ)、自律神経の測定、そして測定後みなさんを4つのタイプに分類します。分けられたタイプによって改善案を提案。状況に応じて個別カウンセリングを実施。3ヶ月後に再測定、プレゼンティーズムの改善を確認。


提携パーソナルトレーニングジム紹介

紺碧は都内各所のパーソナルトレーニングジムと提携しております。法人契約ではパーソナルトレーニングを回数で契約し、その回数分を一人ではなく誰でも通える特別プログラムをご用意しております。それにより例えば一回でもパーソナルを体験することでご自身での運動メニューの改善や方法を確認することができます。

オンライン・オフラインセミナー

自律神経の改善には栄養や運動の介入は必ず必要になってきます。状況に応じて栄養や不調(女性の不調、男性更年期、慢性疲労など)に関するセミナーをオフラインやオンラインで単発でも定期的にでもご相談に応じて開催します。

栄養コンサルティング

健康診断(血液検査)の結果を分析し、個人の不調に合わせた食事内容の見直し、サプリメントの提案を行います。もちろん自律神経の状態とクライアントの抱える不調に合わせたカウンセリングです。血液検査分析カウンセリングについて詳しくはお問い合わせください。


個別カウンセリング

産業医のトレーナー版。クライアント企業と弊社で決められたスケジュールでトレーナーを派遣し、不調、健康、栄養、またはダイエットなど個別に従業員の皆様のご相談を承ります。ご要望があれば社内でのストレッチ、運動セミナーなどの実施も可能です。


理学療法士派遣サービス

痛みがあっても平日に整形外科に行くのは会社員では難しいことがあります。そこで紺碧では理学療法士を派遣し、慢性的な腰痛や肩の痛みなどがある社員の皆様の状態をチェックし、病院に行くべきかどうか、安静やストレッチなどで改善可能かの判断をお手伝いするサービスを行います。

How do you see the result?

健康経営=人的資源への投資であるならば、そこには必ず数値的な改善、企業側にとっても働く人側にとっても目にみえるリターンが必要です。自律神経の不調に関連があるメンタル不調。それによる経済的損失や休業、うつを未然に防ぐことで得られるメリットをご説明します。

Get in Touch / お問い合わせ

morisaki@konpeki.jp

“The doctor of the future will give no medication but will interest his patients in the care of the human frame, diet and in the cause and prevention of disease”—Thomas A. Edison (1847-1931)” 未来の医師は薬ではなく、食物で病を予防し、治療するだろう(要約) トーマス・エジソン(1847 – 1931)

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